2013年11月10日

ARES AW338 OD~vol.1.2 カモフラージュ編



ステンバ~イ.....ステンバ~ィ.......ゴゥ!!   byマクミラン大尉


皆さんこんばんは シュガートゥです。

さて、今回は当ブログで一番多いアクセス数を頂いてるARES AW338について、カモフラージュをテーマに記事を書きたいと思います。




ARES AW338こと 英国Accuracy International社製 AWM .338Lapua(AWSM)です。

※詳細は過去記事を参照!!

偽装と傷防止にウッドランドMARPATのカモフォームを巻いています。
この状態でもそれなりに?カモフラージュされてはいますが、カモフラ効果を更に向上させる為、一工夫施してみました。



。。

。。。

ベベン!!



まぁ、工夫といってもウッドランド柄のカモフラージュネットをAW338の前部に巻いただけですがね(*σ・ω・`*)





左サイド





右サイド





スコープやマズルが露出しているものの、正面から見るとかねがねライフルのシルエットが崩れていると思います
※ゲームではバイポッドも外しています





先月フィールドで撮影した写真です。
枯れ草と緑の葉の混じる植生とマッチしており、いい感じに溶け込んでいるかと

ですが、これからの季節は落ち葉が多くなり少々目立ってしまうかもしれませんね。





同じくカモフラネットで作った簡易ギリースーツです。

ライフルに巻いたネットはこのギリーを作成する際の切れ端を利用したものです。

当初はカモフラネットではなく、かのモリゾーよろしくフッサフサな全身ギリーを購入しようと思いましたが、毛糸素材では
嵩張る上に汚れた際の後始末等が大変そうなのでネットで代用しました。

最初は全身を覆っていましたが、伏せたり姿勢を低くして行動する分には上半身のみで十分と感じましたので
現在は上半身のみを覆う形になってます。


以前から何度か実線投入してみましたが、敵チームの方曰く、じっとしていればわからないとの評ですのでそれなりの効果はあるようです。
フィールドで撮った写真がないのが残念ですが・・・・




デメリットとしては....

・動くと意外と目立つ

・ブッシュや装備にひっかかる←これ重要

動かないとほぼ発見されませんが、動くとシルエットが膨らんでいる分見つかり易いようです。←もちろん発見されたら最後、電動ガンの斉射を浴びてアボン!!

ネットの為、枝や草木にひっかかり身動きが取れなくなることもしばしば・・・・←からまったネットを外そうとモゾモゾしてる内に発見されて...以下略




スナイパーへの道は遠い・・・・・



To be continued....
  

Posted by シュガートゥ at 18:57Comments(0)ARES AW338

2013年09月29日

次世代AK等 愛銃 紹介


こんばんは シュガートゥです。
長期出張している青森もだんだんと朝晩が冷え込み始め、秋の様相を呈してきました。

今回は、私がサバゲーで使用している銃を紹介したいと思います。




東京マルイ 次世代AK74MN タクティコゥカスタム





ほぼ原型が残っていませんが、元はAK74MNです。

数少ない次世代AK用パーツをかき集め、タクティコウ(笑)にしました。
イメージは、海外の掲示板で見かける米国製パーツをかき集めて組んだAKですw
木スト信仰者や、赤い方々には邪道と言われるかもしれません


オクで中古のAK102フロント一式を入手し、ショートバレルに変更。(サイレンサーは半分までインナーバレルが来てるので、ほぼアウターバレル代わりです)

ストックはM4用伸縮ストックに変更しています。

なら最初からAK74MNじゃなくてAK102買えよ!!  という声もあるでしょうが、それはそれで・・・・(笑)

ちなみにAK74MN用のフロント・ストックも残ってますので、気分次第で元に戻すことも可能です。





ELEMENT C-MOREダットサイト レプリカ

本来ならAK用のCOBRAダットサイトが欲しかったのですが、ピカティニーレイルの汎用性を考慮し形が似ているC-MOREを選択。(・・・・・ケチっただけですがw)





MAGPUL AFG フォアグリップ レプリカ

以前はTangoDownのショートグリップを着けていましたが、実際にサバゲーに参加してみて
フォアグリップを握らず、ハンドガードに手を添えている方がしっくりくることに気づいたのでAFGを購入。
AFGを手元に近づけるため、一部を加工しています。





M4ストックアダプター&UFC G27タイプ グリップ

純正のストックからM4ストックアダプターに交換し、MAGPUL CTRストック レプリカを装着しています。
G27 グリップも握り心地が悪かったためフィンガーレストを削り、半田ごてでステッピングを施しています。





東京マルイ スタンダードG36C カスタム
(左側のセレクターが紛失しておりますw)




ロングバレルサプレッサーを装着。
精度と静粛性を活かし、突撃だけでなく狙撃にも活躍します。

本銃は私が4年程前に初めて入手した電動ガンで、中古で購入した当初から某ショップのカスタムが施されていました。(本ブログの初期記事にも出ていると思います)

その後、お座敷として様々な電動ガンを購入していく内に押し入れの奥で眠っていましたが
今回の青森出張でサバゲに初参加するということで、軽量で性能のいい銃をと3年近くの眠りから目覚めました。

普段は次世代AK74をメインをして使用している為、本銃の静粛性と精度には驚かされます。





マルゼン Comp M2タイプ ダットサイト&3倍マグニファイア
索敵・狙撃に活用します。(固体差か仕様か、マグニファイアを倒す・起こす度に照準がズレますw)





自作 多弾数ショートマガジン

サバゲーで伏せて狙撃する際に、マガジンの長さが気になったのでショートマガジンを製作しました。

調べてみると、SL-8,9に使う22連マガジンは販売されているようですが、22発は流石に心持たないので純正多弾数マガジンを元にしています。

元の半分程の長さですが、100発弱入ります。

突貫で作ったため、仕上がりがいまひとつではありますが。。。。使用には問題ありません。(アップでみると汚ねぇ笑)





ARES AW338 エアコッキング





長い・・・・太い・・・・硬い・・・・・ウホッでお馴染み。昨年春レビューしたスナイパーライフルです。

傷防止と偽装の為、MARPAT柄のカモフォームを巻いています。

重量は約5kg以上あり、現在参加しているチームのフィールドはブッシュが濃く取り回し辛い為、実用性には疑問符がつきますが

そこは愛とロマンでカバー!!


初速は最初から付属していたスプリングで0.2g弾 97~98m 約0.95Jと法定初速内で安定していますが、
現状所属しているチームの初速規定0.9Jを超えてしまっている為、未だ実践投入ならずです。

今後、チームメンバーの方に依頼してバレルカットをするか、スプリングを交換するか検討中です。

スプリングカットして現在は93~94m 約0.89Jと絶妙な塩梅になりました。





ボルトファインブラッセンで塗装しています。
いい感じに塗装がはげて金属感が出ています。







他にもマルイ P90やZL(QP?)SA58等、出張先に持ってきていますがそれはまた後ほど・・・・



今後は装備・サバゲーについて紹介していきたいと思います(^o^)ノシ
  
タグ :AK74MNG36CAW338

Posted by シュガートゥ at 20:57Comments(1)ARES AW338エアガンAK74MN

2012年03月11日

ARES AW338 OD~vol.1.1 レビューⅡ

皆さんこんばんわ。白猫です。

本日で昨年の東日本大震災から1年が経ちました。

3.11で犠牲になった方々のご冥福を改めてお祈りします。



さて、前回から一週間空いてしまいましたが
引き続き、ARES AW338のレビューを行いたいと思います。





主にVSRとの比較になりますが、VSRを所有しておりませんので
主にネット上での画像を参考にレビューしたいと思います。


※あくまで私の主観によるレビューですので、VSRと互換性があると言っても
細かい寸法等が異なっている可能性がありますので、参考程度にどうぞ。



前回ARES AW338を紹介した際、外装に関しては非常に高い完成度と紹介しました。


では、内部はどうでしょう?










パネル同士を締め付けてるボルトを外すことで、ストックを分解できます。






パネルを外した内部フレームです。
ストックの先端から後端まで金属製のフレームが通っており、非常に高い剛性を確保しています。

マルイL96も内部フレームを備え、剛性も高いですが、コスト削減や軽量化からか一部省略されているため
実銃の再現と強度ではARESが勝っています。





海外の掲示板で拾ったAWの実銃のフレームの写真です。
折りたたみ機構の有無や、弾薬のサイズ違い等細部が異なりますが、
ARESは非常にリアルに再現していることがわかります。




ストックの分解はここまでにして、アクション部の分解に移りたいと思います。



2本のボルトを外すだけで、簡単にレシーバーとストックを分離できます。





取り外したレシーバーです。

前回の記事で述べたため省略しますが、給弾周りはマルイL96のローディングエスカレーターのコピーではなく
独自(従来)の仕様です。





アウターバレルは無垢材からの削りだしで、インナーバレルのガタはほぼありません。
レシーバーとアウターバレルはボルトで締め付けることで固定されています。

アウターバレルとチャンバーを固定しているボルトを緩めチャンバーを取り出します。



チャンバー



チャンバーの基本構造はVSRを踏襲していますが、全長が異なるほか、
芋ネジでHOPを調整する等、シンプルな構造になっています。





チャンバーを分解した写真になります。
二股式のホップレバー等、専用品となっております。

しかし、このレバーの軸がガタガタ・・・orz
HOPに影響する可能性があるので、ガタ取りをする必要がありそうです。

又、個体差なのか、給弾する際にチャンバーの入り口にノズルが干渉し
チャンバー内に削れカスが溜まっており、メンテナンスが必要です。




インナーバレル



全長500mmのインナーバレルと真っ赤なHOPパッキンです。

唯一インナーバレルとホップパッキンに関してはVSRの流用が効きそうですね。







シリンダーアセンブリとトリガーユニットを分解した写真です。




シリンダーアセンブリ



シルバーメッキのシリンダーです。

シリンダーヘッドがピンで固定されておりませんので、簡単に分解が可能です。

シリンダーは直径24mmで、未確認ですが、ピストンやスプリング等もVSRと互換性がありそうです。

尚、デフォのスプリングは少々固めで、簡易初速測定機で測った際に規制値には収まりましたが
コッキングも重く、交換をオススメします。




トリガーユニット





形はVSRと似ていますが、独自にコッキングインジケーターの機構が組み込まれ、
トリガープルやストロークの調整機能等がオミットされています。






2ndシアはVSRと似ていますが、1stシアとセットピンは専用品となっております。

トリガー周りは消耗品ですので、VSRと互換性が欲しかった所です。

中華製である以上、メーカーのサポートは受けられないに等しいので
何かしら対策をして磨耗を抑えるか、部品を自作するしかないでしょう。




実射

実射性能に関してですが、軽く試射を行いましたので結果を紹介します。

使用弾はSⅡS 0.25弾、ホップなし、屋外 10m 微風下で行いました。

結果は、極端なフライヤーを除いて約30mm程のグルーピングでした。

他のライフルを所有していないので比較はできませんが、中々良好だと思います。

バレルクリーニングやパッキンを交換等、しっかり調整すれば

更に集弾性を向上させることが可能でしょう。


あとは腕ですね(汗



まとめ


・実銃準拠のリアルな内部フレーム(剛性もかなりの物)

・部品の精度も高く、ロングバレル、モノポット等、精密射撃に優れた要素を持つ。

・トリガーの調整ができず、シアの落ちどころもわかり辛い(実力でカバーか)

・基本はVSRを元にしたオリジナルだが、シリンダー周りや、バレルのみ流用可能(未確認)


こんなところか・・・


最後まで閲覧して頂き、ありがとうございました。(^o^)ノシ



  
タグ :ARESAW338L115

Posted by シュガートゥ at 23:09Comments(5)ARES AW338

2012年03月03日

ARES AW338 OD~vol.1.0 レビューⅠ





ハッ!?









前回の投稿日から再び一年強が経過しました(・。・;)


バーンズ改め、雪猫です。




昨年の3.11東日本大震災から、もうすぐ1年が経とうとしています。

東北沿岸の深刻な津波被害と原発の事故は皆さんの脳裏に焼きついていると思います。

私の実家も福島県の内陸にあり、かろうじて放射能の深刻な汚染は免れたものの
現在でも実家周辺では0.1~0.2マイクロシーベルトという値が出ております。

福島県、しいては日本はこれから長い年月を放射能と戦っていかなければいけませんが

少しでも早く、故郷福島が元のうつくしまふくしまに、日本が震災から立ち直るのを心の底から願っています。



私も数年前上京し東京で設計の仕事に就職しましたが、縁あって現在は出張で宮城県に在住し、被災地復興に携わっております。

微力ながら少しでも被災地の復興に貢献できるよう努力していきたいと思います。





さて、今回レビューするのは ARES AW338 OD スプリングVer です。









モデルとなったのは、英国Accuracy International社製 AWSM  です。





皆さんご存知の通り、L96を極寒地戦用(Arctic Warfare)に改修し、338ラプアマグナム弾に対応させたモデルです。

-40℃でも作動する信頼性があるとのこと(銃の前に人間が凍っちまうわ)

同シリーズは、英軍がL115A3として採用しているのを始め、米軍やドイツ等各国も採用している等
優秀なスナイパーライフルとして知られています。

・・・・・・で合ってたかな???汗

他のサイトさんの解説の方がもっと詳細かつ正確でしょうから
実銃の説明は以上で切り上げてレビューに移りたいと思います。






昨日、職場から出張先での寮に帰宅してみると、寮の玄関に巨大な箱が鎮座しており、同僚から好奇の目に晒されながらも自室に輸送(汗



比較にXDM-40を乗っけてみました




簡素な箱に商品名のシールが貼ってあります。





ではoPeN!

我々は3年待(ry





右Side




左Side





こっ、これは・・・・・・・



長い・・・・太い・・・・硬い・・・



・・・・・・・・ウホッ


理想的じゃないか!!



全長約1200cm 自分が所有しているライフルで最大の長さになります。

重量はフル装備で約5kg






実銃さながらの内部フレームに、軟質樹脂製のストック、フルートバレルに折り畳みストック。

オプションでワンピースマウントリングとヴェルサタイプバイポット、BBローダーが付属します。


究極のAWSMがここに!!(外見は)



以前から発売されているガスAW338をベースにエアコッキング式に変更したようで、外見のリアルさはガス時代から折り紙つきです。





では、外観のレビューに移りたいと思います。





フロント周り



大迫力のテーパー付きフルーテッドアウターバレルとフラッシュハイダーです。

アルミの全CNC加工を謳っているだけに、エッジも鋭く重量感もかなりの物です。

フルートバレルが、AW338のゴツさとスマートさを共存させています。





ボルト周り



おなじみの球形のボルトハンドルです。
分割式で、球体がプラなのが残念な所 実銃もそうなのだろうか?

セーフティーレバーと、コッキングインジケーターも作動します。





ボルトを引くと、写真くらいまでストロークします。

コッキングはスプリングが固いのか、少々重めです。
現在、測定器を持っていないので初速は測定できませんが、初速証明書は規制値内なので大丈夫なはず・・・・

又、後半ちょっとガリガリとした感触がありますので、今後バラして、メンテナンスの上、バネも交換する必要がありそうです。







スコープマウント



AW338に搭載されいているマウントは現在標準の20mmレイルではなく10mmレイルです。

マルイはオリジナルの10mmレイルを残しつつ、20mmレイルを後付で被せる形でアレンジしています。

専用の10mmレイル用ワンピースマウントリングが付属します。






フロンティア サイドフォーカス 3-10×42 スコープ



某ショップのくじで当たったスコープを乗っけています。

3-10の可変倍率、視界もクリアで、初めて手に入れたスコープですが大変満足しています。

大柄で、ロングフードもキャップも付いており、ゴツいAW338にピッタリです。







ヴェルサタイプバイポット



オプションでヴェルササイプのバイポットが付属します。

レシーバーの下部にあるコネクタにワンタッチで脱着でき
左右上下にスイング可能な上、足が伸縮する多機能なバイポットです。




ハリスもかっこいいなぁ・・・・










ストック周り



サムホールタイプのストックです。

2本のボルトを緩めることで、チークパットが伸縮します。
広告ではスクリューが付けてありましたが現品には付いていませんでした。


モノポッドも伸縮します。

伏せ撃ちの際や、飾る際にも便利です。

ちょっとカタカタ、とグラつくのが気になるかな


バットプレートは2分割式です。





又、AW338の売りのひとつである、ストックの折り畳み機構が再現されています。



折り畳むことで全長が20cm程短くなります。

元々長いライフルなんであまり変わらないように見えますが、持ち運びがかなり楽になります。





ゴツい間接で強固に接続されるため、ガタひとつありません。









マガジン



マルイL96と同じリアル位置のマガジンです。装弾数は70発とのこと。

実銃では338ラプアマグナムを使用しているので、7.62mmNATO弾仕様をモデルとするマルイL96を超える巨大なマガジンです。マガジンリップも再現しています。

マガジンを挿すと手前のストッパーが解除され、下の丸い給弾口から弾が給弾されます。
又、トリガーユニットに干渉しないよう、マガジン後部が押し込まれるギミックが付いています。
深爪は気にしないでw




最初はマルイL96AWSと同じ給弾方式かと思いましたが、ARESは独自(従来?)の給弾方式をとっています。

マルイはボルトに連動しマガジンから一発づプレートに押され、長い給弾ルートを通ってマガジン前方のチャンバーに弾を送り込みます。

ARESの場合、マガジンから長い給弾ルートを通って前方のチャンバーに送り込むのはマルイと同じですが
通常の電動ガンのようにマガジンスプリングの力で前方のチャンバーまで弾を送り込む方式です。

そのため、マガジンを外す度に弾ポロしたり最低でも約20発以上マガジンに込めないと給弾できません。

また、マガジンを外す際、誤ると一気にマガジン内部の弾が噴き出してくる上、マガジンを外しても銃内部の長い給弾ルートに20発ほど弾が残ってしまいます。

暴発の危険がありますので、マグウェル内部のストッパーを解除して内部に残った弾を取り出す必要があります。


もうちょっと改善の余地はあったんじゃないかなぁ とは思いつつも

マルイとは違ってマガジンリップが再現されていたり、マルイの特許を回避して
リアル位置マガジンを再現する為のギミック等、工夫が見えます。

※追記 ぐぐってみたら、CAWのM24の給弾機構がかなり近いです。



こんなところか・・・・

分解した際にパネルに隙間が開いてしましましたが、ご勘弁を(泣





外観まとめ

・長い 重い(実銃通り)

・リアルマガジン位置かつ、フルートバレル、折り畳みストック標準装備のエアコキL96系としては唯一のモデル

・実銃準拠のフレーム構造で、剛性が極めて高い

・一部CNC加工跡等、仕上げが粗いところがあるが、逆にリアル(脳内補正)

・コストパフォーマンスが高い(スコープを付けても約4万円に収まる)

・かっこいい(重要)


今回は、オーソドックスなODカラーを購入しましたが、塗装やテープを巻いてカモフラージュしたり

ARES別売りのTANカラーのパネルやハリスバイポットを購入して、英軍L115A3を再現したりと

観賞用としてもかなり楽しめると思います。



次回(気が向けば)、内部と実射を軽く紹介したいと思います。




最後に寒冷地仕様っぽく、雪の上でパチリ





勢いで買ったものの、東京戻ったら置く場所ないぞコレ・・・・・  続きを読む
タグ :ARESAW338L115

Posted by シュガートゥ at 17:49Comments(13)ARES AW338